TourBoxEliteを購入!TourBox Neoから乗り換えました

約2年半使ったTourBoxNEOにお別れを告げ、
「触覚フィードバック対応」のTourBox Eliteを購入しました!
開封動画も公開したので見てね!

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TourBox Eliteを購入しました!

これまでのTourBoxNEOに大きな不満はなかったのですが
せっかく買い替えるなら上位機種!ということで
「触覚フィードバック」機能がついているEliteを選択しました

Amazonでも購入できます!

TourBox公式サイトでも時々セールをやっているのでチェック!

購入後翌日発送!開封していきます

約2年半 使用したTourBox NEOは塗装がはげてしまい…
ノブの周りにわずかに塗装が残るのみの状態
ツルッツルのテカッテカ状態で使用していました

まあ、塗装がなくってもあまり気にならないからよいのですが笑
一番気になったのは、C1・C2辺りのボタンの効きが若干悪くなった気がして、買い替えを決断しました

今回TourBox公式サイトでEliteを購入、購入翌日に発送されました

思ったより早く届いて嬉しい!

中身はこんな感じでした
今回はキャリングケースとUSBケーブル付きの「アクセサリーキット」を選択してみました
(今思えば、持ち運びしないし無線接続でも満足がいくので、なしでもよかったかもしれない…)

本体の箱を開封していきます

説明書が入っています
説明書は、ざっと目は通しますが読んでないタイプです、ごめんなさい

しっかり梱包されています!

今回はブラックではなく、「トランスルーセント」を選択しました
うっすら透け感がおしゃれです

USBケーブルは両端ともCタイプ、(片方が本体接続用でL字になっています)
まっすぐなほうの片側にAタイプへの変換アダプタが初めからついていました
これはありがたいですね

キャリングケースはこんな感じ
外側は割とプニっとした触感なので、爪などで引っかくと跡が残っちゃうかも

ケースの内側にはメッシュでの仕切りがついています

TourBoxコンソールで設定していきます

ハードの確認が終わったところでドライバも設定していきましょう!
TourBox コンソールを開き、設定をしていきます

背面のボタンをオンにします

無線接続タイプなので、電池を入れられます
購入時にはもともと乾電池 単3電池2本が入っていました

絶縁シールを剥がして、ボタンを長押ししてBluetooth接続をします

先にTourBoxコンソールのファームウェアアップデートを行いました

左がNEO・右がEliteです

接続は特に何か操作をしなくても自動でペアリングできました
同時に2台使う想定はおそらくされていないのか、新しいほうのEliteだけを認識しました

NEOの方は現在使っていないので、同時に2台使えるかはわかりません

初の触覚フィードバックを試します

Photoshopで試してみました!

個人的にNEOと一番差が大きいと感じたのは、サイドボタンです
ここが「深く」なりました

NEOでのサイドボタンよりも、グッと深く押す必要があります
ただ、軽さはあるので力は要りません
個人的にはもう少し浅く押せる方が好みですが、これはこれでよいです!

触覚フィードバックは全て「強」にしました!
アプリごと、個別設定ごとに「なし・弱・強」が選択できます

強はガリガリガリと音がしていい感じです
(職場などだとやや音がうるさく感じられるかもしれません)
個人的には強が、クリック感が強く感じられておすすめです

「スクロール」「ノブ」「ダイアル」の3か所で「触覚フィードバック」が設定できます
それらを組み合わせた操作でも可能です(「サイド」+「ダイアル」など)

実際いらないかな〜と思っていた触覚フィードバックですが
使ってみるとかなりいい感じです!!
今後は、文字のカーニング大小・文字フォント大小などにも設定して使ってみたいかな…
今のタイムラインの拡大縮小や画面拡大縮小でもすごくやりやすいので悩ましいですね

ちなみに、、前回まで書いたTourBoxショートカットの記事はあんまり反響がなかったので
動画を撮るのは断念しました笑

また使い込んで、使用感が変わったりおすすめショートカットが出てきたらお知らせしたいと思います!

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